ぼくはうみがみたくなりました

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先週の日曜日、万代にあるシネウインドで「ぼくはうみがみたくなりました」を見てきました。

原作、脚本の山下さんが月曜日のNHKに出演されて
楽しく、自閉症の子供を映画にしたかったと、自らの息子さんも自閉症でいらっしゃる想いを伝えていらっしゃいました。
自閉症の息子さんを持つ母親の気持ちを、一部描いても良いのではないかと映画を見終わった後に思いましたが、数日考えてみて思いました。
この映画の主人公は、自閉症の準一君。そのありのままの彼を、皆に伝えようとしてるって。
だから、これでいいんだって。

全然泣けないシーンで、涙がこみ上げてしまいました。

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公式サイトです
   ↓

http://bokuumi.com/index_2.html

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この記事へのコメント

2009年12月05日 19:45
今晩は!
自閉症の準一君のありのままで生きた事について映画化をした人々に感謝をしたいと思います。
2009年12月06日 19:51
自閉症の人は、純粋で感受性が強い方も多いですからね。もっている個性をうまく引き出していけば、素晴らしいと思います。
Richard1963
2012年10月07日 06:58
最後に、私が探していたものを手に入れる!私は間違いなくそれのすべての少しを楽しんでいます。嬉しい私はこの記事につまずいた!私はあなたが投稿の新しいものをチェックアウトして保存している。よろしく
Sleloescox
2012年10月26日 22:04
Полезный портал Когда время овуляции?

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